旧ソ連時代のウクライナには一大工業地域があり、NHKの報道によると、北朝鮮戦略陸軍?〈弾道ミサイル〉のエンジンは、スカウトされたウクライナ系技術者によって作られたと評されています。
私自身の考えによると、70年代半ば過ぎ~80年代末まで、おおよそ白系ウクライナ人は対米&対英心理工作員として養成されなかったものと考えられるのですが、対日朝鮮系ロシア人(ウクライナ人)心理工作員の一部が祖国へ帰郷し、その実践技術をウクライナ諜報機関と共有した為、現在のウクライナは諜報大国の一角を占めているものと思われます。
又、30年前の一般心理学では『言語暗示』『非言語暗示』『人格暗示』のほか、『機械暗示』等々の用語も使われていましたが、現在のインド諜報機関は、IT技術者(グループ)によるコンピューターソフト&アプリ暗示を、世界で初めて構築したとも考えられます。
結局のところ電子機器から自動車や航空機までコンピューターソフトで制御される時代なのですから、概念的マインドコトロール上では効果を期待できるとしても、中上流層からの同胞創出型心理戦略が、貧困層および低所得層から悪影響を及ぼす概念的敵対的暗示に飲み込まれ、ある種の概念的逆転現象を生みかねないかねない経緯に留意するべきでしょう。
私自身の妄想に過ぎないのでしょうが、今のところ私自身とゴーストライター出版契約を結ぶことこそ、地球人口の激減によって自意識が客体化し、乖離潜在意識ネットワークが絶対主体化する《心霊文明登場シナリオ》を回避し、貴国(グループ)概念的機関が世界心理秩序を再構築し、現実上の世界秩序に影響力を与える為の最善の方法なのかもしれません。
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