諸般の事情により、きゅうきょ(ゴーストライター出版契約に係わる)活動限界期日を、翌々年2020年2月から今年2018年12月末(前後)に変更しましたので、よろしくお願い致します。
自意識上では2020年2月を活動限界として想定していたものの、実際問題として未完成の『230万光年の夢の顔シリーズⅠ/ウォーカオス』を東京五輪開催前にゴーストライター出版する為には、少なくとも1年半前に契約を交わす必要性があるのでしょう。因みに『我が闘争Mein Kampf』は口述筆記と評されていますが、拙作SF小説は主要各国ごとに現在までのその(総)出版部数を越えることを期待しております。言い換えれば、私自身の(緩衝)心理的影響力は、感応マイノリティおよび潜在反マイノリティの両者から全体の20%~50%に効力を発揮するものと考えている次第です。
又、あるいは大幅に活動期限を短縮すると言う強いストレス量によっても、何事も無く2018年12月末(前後)の活動限界期日を通過するようなら、もともと日本社会を発祥地とする(現地語)概念的敵対的暗示による宗教戦争による世界終末を示唆する?ファティマ第3の予言とも連動する《心霊文明登場仮説》自体が誇大妄想症の所産に過ぎなかったとして諦観するものです。
言い換えれば、大幅に活動期限を短縮すると言う強いストレス量によっても、概念的関係者に訴えかけられないなら、博打蓄財系・反白丁層に世界スケールで積算された(現地語)概念的敵対的暗示が生じさせる重暗示責任性を求めた現在、現実的に対外心理工作員ネットワークなどに係わる概念的機関(グループ)の後ろ盾を得なければ、交通心理テロなどによる心理工作が激化しかねない為、2020年過ぎまで活動すること自体が無意味なのでしょう。
結局のところ血族・K氏とS氏血族・関係性風俗嬢の心理的安全保障を計る為、情報漏れを防ぐ為に自沈した北朝鮮系工作員諸氏や(文班層を出自とする為か東大経済学部~通産官僚から政治家をへ進出し、自主渡日組として朝鮮半島2カ国に血縁関係が跨っている為に3カ国の互恵関係を目指したものの、収賄容疑で在日2社会に風評が飛び火することを避けた?)新井将敬氏などを見習って行動しようと思うものですが、(申し訳ありませんが)なるべく苦痛なく逝かせていただきます。
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